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マイ ネーム イズ マイ

不定期更新しますですー

ザッハトルテ

オリキャラ100の質問

ザッハ「『さっきのあれ、アザメがほぼメインじゃね?誕生日なのにザッハ可哀想』なんて考えたバカがまたやらかしたそうです。どうかお付き合いください。あ、面倒臭いって思ったそこの人ー、今なら抽選でポリエステル2年分ですよ!…あ、もちろん嘘ですよ?真に受けないでね?」

01. 貴方のお名前は何ですか。

ザッハ「ザッハです。あまり成り茶などで登場していませんが、まあ、よろしくお願いしますよ。」

02.二つ名等ありますか?無ければ名前の由来を。

ザッハ「色々あるんですけどね、裏世界で呼ばれているのをひとつあげるとするなら…フラテイシャンヌ*イエルズかな。…意味?えーと、フラテイシャンヌは戯れ、イエルズはイエローローズを略したんです。」

03.性別、年齢、誕生日、身長、体重を教えて下さい。 

ザッハ「男。…15。誕生日は今日11日。身長は忘れた。体重?嫌です」

04.貴方の故郷は?種族(人種)もあれば詳しく。

ザッハ「ノーテという商業都市。種族?…さあ。」

05.貴方の他人と違う所は?

ザッハ「さあ、わかりません。でも、他人にそっくりそのまま化けられるという特技があります」

06.では貴方のチャームポイントは?

ザッハ「えー、帽子の下にハチマキ巻いてるところかな。オシャレだよオシャレ」

07.貴方の家族について良ければどうぞ。

ザッハ「兄と母と父がいます。ですが、親はいません。あとはもう一人いるんですが、それはまた後ほど。」(にっこり

08.貴方の外見は?(髪や瞳の色、肌の色等)

ザッハ「黄色が混ざった茶髪で、黄色とやまぶきいろのオッドアイで、肌の色は…薄白い肌色ですね、はい」

09.服装も教えて下さい。(画像でも可)

ザッハ「服装はコロコロ変わるけど、そうだな、ザッハとしての普段は帽子の下にハチマキ巻いてるので、そんな感じで」

10.其れ以外でしてみたい服装はありますか?

ザッハ「…さあ?」

11.貴方は仕事をしていますか?しているなら教えて下さい。

ザッハ「スパイや情報収集をしているから副業が多いかな。(あ、あとは詐欺師とかねw)」

 

12.趣味はありますか?

ザッハ「…個人の趣味ばっかりは、どうも教えられませんね。」

13.特技も良ければ教えて下さい。

ザッハ「スパイしてるんだから、なにごとも器用でないと駄目じゃない。なにもかも全てが特技だよ。」

14.貴方の自慢は何ですか?

ザッハ「他人に化けられること。…」

カーネ(ザッハ)「それが自慢にゃ!」

ザッハ「…なんて、カーネさんの格好してみました。あと、服を着替えるのが速い事かな。1秒もかからないよ?」

15.貴方のコンプレックスは?(肉体的・精神的二つお答え下さい)

ザッハ「言わなきゃ駄目です?」

アザメ「『恋バナが苦手らしい』」(紙に書いてる

ザッハ「…ん?なんかいた?」

アザメ「げっ、やば」(かくれる

ザッハ「………」

16.貴方のついやってしまう癖って何ですか?

ザッハ「僕、嘘憑き癖があって。ほら、今この瞬間、嘘吐いてるかもよ。僕。あ、あとあと、ご想像にお任せくださいってのが口癖かな。」

17.仲の良い、特別な存在は居ますか?居るなら教えて下さい。

ザッハ「いますよ。このバトンをみてくれているみなさんさ!え、嘘だろって?あー、バレた?まあ、いるとしても教える義理はないね。勿論いないけど。」

18.では逆に仲の悪い、どうしても気が合わない方は居ますか?

ザッハ「お兄さんは嫌いかな。これは本当に本当。喧嘩ばかりさ。喧嘩というより、殺し合いに近いけど…w」

19.貴方は動物になったら何になると思いますか?

ザッハ「キツネだと思う。キツネって化けるんだよね。黒い狐とかいたら可愛いよね!あはは!」

20.最近一緒に居る事が多い方って居ますか?

ザッハ「気ままに動いてるので、そういうのはいないかな」

21.好きな人や恋人は居ますか?居るならコッソリ教えて下さいマシ。

ザッハ「…そういうのは作りたくないんだってば。……で?なんでしたっけ。ああ、お兄さんの好きな人?自分に優しい人だよ。」((

22.上記で居ると答えても居ないと答えても異性のタイプを答えて下さい。

ザッハ「はぁ…面倒くさ。そうだね、強いていうなら、可愛い子ですかね!」

23.初恋は何時?未だ?それとも初恋真っ最中?そして相手は誰ですか。(強制回答(待

ザッハ「しつこい人は嫌われますよ?あと、恋なんてしたことない。したくない、反吐がでるっ」(石蹴ってる

24.初恋は叶わないって言いますけど、どう思います?

ザッハ「全くもってその通りだと思う。うちの兄が良い例かな。」(ニヤニヤ

25.顔赤くありませんか?酸素ボンベ…使います?

ザッハ「むしろ顔が真っ青なほうかな。僕こういう話苦手なんだよね…」

26.貴方に師匠や先輩等、生きる術を教えて貰った方は居ますか?

ザッハ「…いるかいないかはご想像に。でも、強いていうなら生きる術を見つけたのは自分自身、だよ。」

27.貴方は戦えますか?戦えるなら、其の戦法は?(魔法、格闘etc...)

ザッハ「魔法はある程度使える、蹴るのが得意かな。ボールとかね。まあ、やろうと思えばどんな戦い方もできるけど。

28.魔法が使える方にお聞きします。属性は?

ザッハ「考え中です。」

29.武器はありますか?あるならば武器の名を。

ザッハ「ボールとかかな?あと、足に凶器いっぱい埋めてあるんだー。なんてうっそー♪凶器を体に埋めるなんてwそんなグロテスクなwあははw」

30.武器が無いなら持ちたいですか?持つとしたら、何の武器が良いですか?

ザッハ「んー、ペルーノって子が持ってるペンがいいかな、あの子の武器、僕にも使えそうだし…それに、あの子、僕に近いものを感じるしなあ…あっははは。え?なにが近いって?ほらほら、誕生日がですよーっ」

31.単刀直入にお聞きします。弱点は何ですか?(答えたくない場合は有るか無いかで)

ザッハ「…ないです。」

32.貴方が大切にしている物はありますか?

ザッハ「そうですね、『嘘』かな。嘘がなくなったら僕は僕でいられなくなってしまう。どういう意味かはご想像に。」

33.貴方が大切に思う記憶はありますか?

ザッハ「あー…どうでしょ、あるんじゃない?」

34.貴方が命に代えても良いと思える存在は居ますか?

ザッハ「あはは、家族をまもりたーいでーす!だって僕を生んでくれたんですものー!感謝しなきゃー!…ww

35.利き腕はどちらですか?

ザッハ「両利き」

36.執筆は得意ですか? 

ザッハ「勿論。」

37.読書はしますか?

ザッハ「ほどほどに。」

38.貴方の好きな物は何ですか?

ザッハ「…チョコ系統が好きです。

39.では、嫌いな物は?

ザッハ「エビチリとか辛いもの無理です。ザッハトルテも苦手かな。自分の名前のなのに笑」

40.苦手な物も良ければ。

ザッハ「上記のとおりだよ。あ、あと米よりパン派です。」

41.貴方は料理が出来ますか?

ザッハ「出来るよ。やってみせようか?」

42.出来る方は得意料理を。出来ない方、何故ですか?

ザッハ「カレーやシチューのスープ系統や、焼き菓子等」

43.一番出来損無いの料理は何ですか?

ザッハ「…あっと、いうべきか言わないべきか……た、卵焼きが…あはは。」

44.飲酒は好きですか?好きならば、何が一番好きですか?

ザッハ「やっぱり生ビール…って、僕まだ未成年ですwwwだいたいお酒はあまり…」

45.飲酒で酔いますか?酔った後、どうなります?又、何上戸ですか?

ザッハ「さあ、どうなるんでしょ」

アリュミ「何故かはしらないけど酔ったら癒し系になります‼︎」

ザッハ「アリュミさん⁉︎ってええ⁉︎それ本当なの⁉︎」

アリュミ「試しにどうぞ!」

ザッハ「ぐふっ」

アリュミ「‼︎‼︎」

ザッハ「あはは、アリュミちゃん、そんなに暴れちゃ駄目だよ。他の人見てるんだから。」(顔赤くないけど酔ってる

アリュミ「わあ!ザッハ君からマイナスイオンででます‼︎」

ザッハ「アリュミちゃん!めっ!」

アリュミ「きゃぁぁぁかわぁぁぁぁぁ」(鼻血ぶしゃー

46.酔いが醒めたら記憶はありますか?

ザッハ「うぷ…あれ、僕なにしてました…?」(覚えてない

47.貴方が良く居るのはどっち?(野外or街)

ザッハ「ごぶごぶかな。」

48.どんな場所が一番好きですか?

ザッハ「1人でいられる場所かな。落ち着きますし」

49.昼と夕と夜、どちらが好きですか?また、其の理由は?

ザッハ「夜かなあ。夜は…なにもないからさ」

50.自分が一番心が癒されるのって何をしてる時?

ザッハ「…言わなきゃ駄目…?」

アザメ「『女装してる時』」(紙に書いてる

ザッハ「…ん?」

アザメ「」

ザッハ「……」

51.貴方の好きな色は?

ザッハ「赤かな、赤は綺麗です。だから好きです」

52.貴方の好きな花は?其の花の花言葉知っていますか?

ザッハ「ノギクですかね、花言葉が自分と共通するので。嫌いな花もありますよ。黄色い薔薇かな。意味は嫉妬や別れ。どっかの誰かに似ている気がして、踏み潰したくなる…」(黄色い薔薇へし折ってる

53.貴方の好きな宝石はありますか?

ザッハ「ロードライト・ガーネット。僕の誕生石らしいです。」

54.貴方の心に残った言葉、科白はありますか?

ザッハ「嫌な意味で残った言葉ならあるけど、聞きたいの?」

55.貴方の長所と短所、良ければ教えて下さい。

ザッハ「長所は誰にでも化けれるところ、短所は…兄さんに態度をキツくしてしまうことかな、…なんだか、悪いなっていつも思ってるんだ。(…なんてね、んなわけないじゃないwww)」

56.他人から言われる貴方の性格は?

ザッハ「アザメ兄さんからは、嘘つきだとか、胡散臭い、とか。ロトくんやアリュミちゃんあたりからは、優しくて気遣いのできる子、だそうです。そんな訳ないのに、あの子らすぐ騙されてくれちゃって、面白いw」

57.自分ではどう思っていますか?

ザッハ「…わかんない。」

58.貴方の考える、譲れない事は?

ザッハ「嘘=僕。これは譲れない…かな?」

59.貴方の貴方らしさを一つ教えて下さい。

ザッハ「さあ、僕性格コロコロ変わるから、僕らしさっていうのがないんだよね」

60.貴方の中で一番に思い浮かぶ、印象的な人物は? 

ザッハ「…くっ、駄目だ、色んな人の顔がいっきに思い浮かぶ…職業柄かな…」

61.過去で一番楽しかった事は?

ザッハ「今こうやってみんなが僕をみてくれていることですっ」(ウインク

62.過去で一番怒った許せなかった事は?

ザッハ「…本当に怒ったことなんてないから知らない」

63.過去で一番泣いた、悲しかった事は?

ザッハ「僕の趣味を気持ち悪がられた事…なんてね?」

64.直球に聞きます。ネタバレ覚悟で貴方の過去を語って下さい。(どうしてもと言う方は良いです)

ザッハ「直球ですね。まあ、僕の話なんてつまらないだろうし、ここは別の話を。ちょっと長いですが失礼します。むかーしむかーしあるところに、一人の妻と一人の息子を捨てた男がおりました。捨てた理由は結婚していた妻よりもっと好きな女ができたからです。でも可哀想なことに、男が好きになった女は男の金だけが目的のただの金の亡者でした。お金を散々絞られた男は、妻のところへ戻りましたが当然、門前払い。しかも妻は新しい男ができているそうで、男は居場所を失いました。まあ自業自得だよね。男はこれで妻だった女の前からいなくなる、と誰もが思っていたらとんでもないお荷物を妻の元へ置いて消えました。それはっ…と、これ以降はご想像にお任せってことで。」

65.貴方の中で殺したい、又は生き返らせたい方は居ますか?

ザッハ「…兄さん、殺す。絶対」

66.其れが可能ならば、貴方は実行しますか?

ザッハ「勿論です。これは嘘なんかじゃないよ。」

67.其れに対する代価が、例え自分の今一番大切にする存在でも?

ザッハ「ええ。というか大切なものなんて、「嘘」くらいしかないし…」

68.貴方は攻めと受け、どちらですか?(どちらか正確にお答え下さい)

ザッハ「あの、正直意味がわからない…」

69.其れは何故そうなったんですか?

ザッハ「さ、さあ、知りません…」

70.では、其の属性は?(言葉攻め、襲い受け等)

ザッハ「スルーしていいかな…」

71.占いは信じる方ですか?

ザッハ「信じますよー?w中にはあってるものもあるし。」

72.貴方の元に成ったキャラクターは居ますか?

ザッハ「さあねえ…僕は作者が中学生の頃につくられましたから…モデルがいてたとしても覚えていないでしょうね。中学生の時と設定大分変わってますし。」

73.其れは版権?他キャラ様? 

ザッハ「さあね。」

74.貴方の声になるCVは誰ですか?活躍している作品も合わせてどうぞ。

ザッハ「声は小松未可子さんか斎賀みつきさんっていう声優さんが候補だったりします。小松さんはショタボイス…って、え?ショタボ?僕が?あ、ちなみにこのおふたりはグランブルーファンタジーというゲームで登場しています。」

75.貴方のイメージソングってありますか?あるならば教えて下さい。

ザッハ「夜咄ディセイヴとか、無気力クーデターとか、ポーカーフェイスとか、嘘に関係する曲ならほぼ合ってるかもしれないとほざいてます…あ、あと、ハウトゥー世界征服。」

76.もしも自分以外の姿に成れるとしたら誰が良いですか?(版権、他キャラ様、動物etc...)

ザッハ「もしもじゃなくても自分で他人に化けれるってば…」

77.名作童話の世界にいけるなら、何の話で何になりたい?

ザッハ「狼少年‼︎自分にそっくりだから‼︎ちなみにネタバレすると僕もあんな感じで…っと、調子に乗りすぎた、なんでもないよ。」

78.自分が子どもだなぁと感じる時はどんな時ですか?

ザッハ「…背高い人に背比べされる時…ミドリハさんとか…」

79.では、大人だなぁと感じる時は?

ザッハ「なんでも器用にこなした時かな」

80.時間は几帳面な方ですか?

ザッハ「多少は。」

81.貴方のマイブームってありますか?あれば、其れは何ですか?

ザッハ「ハート耳のうさぎのキーホルダー…って可愛いですよね、僕は興味ないけど」

82.地位、名誉、富を得られます。受け取りますか?また、其の理由は?

ザッハ「いらないかな。僕は陰にいる方が心地いいのでね」

83.自身の命が後一日しか無かったら、何をして終わりたい?(複数回答可)

ザッハ「…そうだな、せめて、一回だけ、一切嘘をつかずに本音で誰かと好きなものを語り合いたい…なんて、冗談ですしかなう訳ないんですけどね笑」

84.一つだけ、たった一つだけ願いが叶うなら何を願いますか?

ザッハ「…普通の家庭に生まれたかったかなあw」

85.生まれ変わるなら次は何になってみたいですか?

ザッハ「ん…少なくとも、今みたいにはなりたくないし、もう虫でいいや…蝶とか。」

86.口説き文句、言えますか?(無理にでも捻り出して答えて見て下さい)

ザッハ「あの、すいません、少し手を切ってしまったので、ティッシュをくれませんか…?わ、いいんですか?ありがとうございます!あなたみたいな人に助けてもらってよかった…。え、どういう意味かって?そのままの意味ですよ?(ははは、わざと手を切って相手に心配させてその同情心を誘う…ふふっ)」(曇りのない笑顔

87.今何か叫びたい事ありますか?あれば穴に向かって叫んで下さい。

ザッハ「死ねーーー‼︎アザメーーー‼︎奈落へ落ちろーーー‼︎…ふぅ、スッキリした♪」

88.…あ、また酸素ボンベ要りますか?

ザッハ「結構です」

89.自分の事は好きですか?

ザッハ「だぁぁぁい好きです」

―――――以下は作者様も一緒にお答え下さい―――――

 

 

90.貴方の初期設定は?又、作った切っ掛けは?

マイ「最初はロトたちの味方だったのに敵キャラに…なんてこった」

ザッハ「敵の数がちょっと少なかったから味方と敵の数をを比例させるためでしょ。あーあ、ロト君たちと冒険したかったなあ。」

マイ「さーせん」

ザッハ「まあ、今でも楽しいから別にいいんだけどね」

マイ「あはは、ちなみに情熱的キャラ&二重人格設定でした。今はもうどっかいったその設定…てかもはや別人…」

ザッハ「あ、当初は僕に兄なんていませんでした。アザメ兄さんがつくられたの去年ですしーお寿司ー」

91.貴方は何時作られましたか?また、作者さんとはどれくらいの付き合いになりますか?

ザッハ「3、4年くらい前からかな?」

マイ「中学生時代に作った‼︎」

92.貴方に秘密(若しくは裏)設定はありますか?

ザッハ「えー、じゃあひとつだけ。僕はアザメ兄さんとは血は繋がってません!…なんて、嘘ですよ、半分は。」

マイ「あはは…」

93.キャラを動かす点で気を付けている事は?また、扱い易いですか?

マイ「正直まだ口調が安定してねぇだよ…」

ザッハ「はよ決めろ」

94.貴方の存在は物語の中でどういった意味がありますか?

ザッハ「主人公たちに味方だと思わせておいての敵キャラですね。あと、どこかの誰か(笑)の弟…なんですが、そのどこかの誰かは物語の中で重要な役割を…っと、失礼失礼。」

マイ「三角関係はすはす」

95.描く(書く)点で苦労した、また嬉しかった事は?

マイ「お前の髪型ムズイ‼︎」

ザッハ「キミがそうしたんだろ⁉︎」

マイ「えとね、嬉しかったことは、可愛くデザインできたこと!」

ザッハ「…はあ」

96.貴方が活躍する世界は何処ですか?(現代、ファンタジーetc...)

ザッハ「ファンタジーです。作者の頭の中はファンタジーワールドと変な哲学ワールドしかありませんから」

マイ「うへ」

97.お互い言いたい事がありますか?あるならば迷惑にならない程度に口論を。

ザッハ「とりあえず、普段からしっかりしていてください。迷惑です」

マイ「えー‼︎ザッハだって嘘ばっかで色んな人困らしてんじゃん!」

ザッハ「そうさせたのアンタ」

98.お互い此の質問の感想を語り合って下さい。

ザッハ「楽しかったですよ!色々聞かれて、少々戸惑いましたが。

マイ「え、それうs」(ポカッ

ザッハ「はっw黙れよw調子に乗るなカス」

マイ「ぴぃぃぃぃぃぃ」

99.お互い此の質問を見て下さった方にお礼と感謝の言葉を。

ザッハ「見てくれてありがとうございました!こんな僕を色々知ってくれた…のかな?僕、すっごくうれしいな!」

マイ「ふぁぁぁ…また変な事言っt」

ザッハ「…」(にっこり

マイ「ぴぃぃぃぃぃぃ首締めないでぇぇぇ」

100.お疲れ様でした。肩の力抜いて良いですよ。

ザッハ「ふぅ、作者、ザッハトルテとエビチリ持ってきて。アレ食べたい、早く」(バンバン

マイ「まじかよ…だる…つか首苦し…」

ザッハ「早く、ほら、ねぇ、僕誕生日でしょ?ちょっとくらい特別扱いしてよ」

マイ「はぁぁい」